先生のココロ

【重度重複学級】連絡帳の書き方3つのコツ!「何を書けばいい?」を解決する実践ガイド

重度重複学級の連絡帳に何を書けばいい?ポジティブな変化にフォーカス、場面を絞る、授業の狙いを伝える。3つのコツで連絡帳が保護者との信頼を築くツールに変わります。
先生のココロ

保護者と何を話せばいい?——雑談が苦手な私が「不信感」から「来年も先生に」と言われるまで

特別支援学校の保護者対応に悩む先生へ。雑談が苦手でも大丈夫。子どもの姿を軸に伝えるだけで信頼関係は築けます。不信感から「来年も先生に」と言われるまでの実体験を紹介
授業・活動

「自立活動って何すればいいの?」——身体アプローチに悩む先生に伝えたい3つのこと

自立活動の身体アプローチに悩む先生へ。目的のつながり・体の動きの知識・子どもの意欲を引き出す活動設定の3つを、肢体不自由校15年の経験から解説します。
授業・活動

【重度重複学級】スイッチ教材の選び方完全ガイド!子どもの実態別に選ぶ4種類のスイッチ

重度重複学級でスイッチ教材を使いたいけど、どれを選べばいいか分からない先生へ。押しボタン・ピエゾ・棒スイッチ・視線入力の4種類を実態別に解説。現場でも作れる棒スイッチの自作方法(はんだなし版あり)も紹介します。
授業・活動

【肢体不自由・重度重複学級】スイッチ教材で「伝えたい」が育つ!コミュニケーションにつながる活用3ステップ

重度重複学級の子どもたちとのコミュニケーションに悩む先生へ。スイッチ教材を活用して「伝えたい」気持ちを育てる3つのステップを、現場経験15年のなぎ先生が解説します。
先生のココロ

【肢体不自由】言葉を持たない子どもとのコミュニケーション術!「伝わる」に変わる3つのステップ【重度・重複障害】

重度重複児や肢体不自由児とのコミュニケーションに悩んでいませんか?「視線の観察」「共同注意」「選択」の3ステップで、微細な動きを双方向のやり取りに変える方法を解説。重度重複学級での非言語のサインを見逃さないための実践ガイドです。
先生のココロ

特別支援学校1年目の「一人芝居」。言葉を持たない子どもたちと歩んだ、15年間の葛藤と気づき

特別支援学校に赴任して1年目、言葉を持たない子どもたちを前に「自分は一人芝居をしているのではないか」と悩んだ日々。肢体不自由校ならではの葛藤や、自立活動への戸惑いを15年の経験をもとに振り返ります。今、現場で孤独を感じている先生へ届いてほしい実録です。